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Merry’s Music Scrap

日々の音楽発見ノート

WONK スキ。

ラジオで知りました。

良い音です。何回も、海外のアーティストと勘違いしました。

だらーっとできる日曜日に掃除とかしながら聞きたいな。

 


WONK - “Feelin’ You (Y.N.K.)” (Live @Architect Cafe, 2014)


WONK : MUSIC SHARE#49@Red Bull Studios Tokyo

cero / summer soul

90'sみたいな懐かしいサウンドが帰ってきた!

と思ったら、うんとお若い方々の曲。

なんだか、あの頃から、もう一回りしちゃったんだなと若干切なくなったり。

今日はそんな3本。

ロックじゃないJ-POPもっと出てこないかな。

techno jazz hiphop dub soul R&Bよりなやつ、歓迎。

 

この夏はここ数年のうち、全くどこにも行かなかったな。

暑い暑いと言いながら、しごとしごとしごと。

お仕事に恵まれた夏休みだった。

なので、夏休み感は全くゼロなんだけど、かろうじて

映画は2本、花火大会は行った。

お盆も東京から出なかったけど、お盆の東京は人が少なくて

逆にほっとする。

そんなマッタリ時間にはまる音楽。

 

1本目。

昔から聞いてた夏の定番ソングみたいに思える曲

cero / Summer Soul


cero / Summer Soul【OFFICIAL MUSIC VIDEO】

 

90'sというより、2000年代のオシャレドライブ曲って感じかな。

fishmansスチャダラパーかripslyme のまったり系の曲。

曲のノリはこの辺り似てる。

でも、声がカジヒデキカジヒデキのやさしいMCみたいなかんじ。

ちょっぴり真面目でくだけきれないかんじ。

これまでの感じとちょっと違うな。今っぽいなって思ったのは、

おなじ猫背でも首〜肩がカッチカチでぜんぜん動かない感じ。

ネット世代だなぁ。

 

夏と言えば、私の場合これかな。

なんか、ダラーっとダメダメな日々を全部夏のせいにしちゃう。

なんてセコい。なんてグダグダでテキトーな歌でしょう。


サマージャム '95 1990 2000 SDP LIVE / スチャダラパー

 

あー歳がばれちゃう。

べつにいっか。そんな気分になっちゃうね。この歌聞いてると。

 

「みーんなそそのかされちまう、つーいつい流されちま

結局暑さでまいっちま〜う。だれのせい、それはあれだ!

なつのせ〜い!」

 

あー耳に残るね。10年20年経っても、やっぱり夏は暑いし、

春と同じテンションでは居られないもの。

この曲、てっきり「なつのせい」ってタイトルだと思ってたわw

今聞いてみると案外元気な曲。

 

でも秋が近づいてきたら、毎回「あーこんなんじゃ駄目だ!」とか思って

焦り始めちゃうんだよな。

 

それはそうと、懐かしい感じの最近の曲2本目

Suchmos / STAY TUNE


Suchmos "STAY TUNE" (Official Music Video)

オサレだねー!

首が長くてモデルみたいな男子がボーカル。

ACID JAZZHIPHOPなんて解説してあるけど、

ACID JAZZってこんなんだっけ?

だれかっぽい。でも辿ってみるとぜんぜん似てない。

だれだっけ?だれかいるんだよなぁ〜。こういう感じの人。

Youtube ぐるっと見て回っちゃった。暇じゃないけど。

 

あと、かなりお若い男子(なのに色気のある)

こういう雰囲気、また復活してるというか、この世代の子達は

新しいものを創っているイメージなんだと思うけど、

なんだか懐かしく思ってしまうのですよ。

 

ぼくのりりっくのぼうよみ / sub/objective


ぼくのりりっくのぼうよみ - 「sub/objective」ミュージックビデオ

 

こそばゆい動画だね。成長が楽しみです。

 

あと、おまけ。

 

シンリズム / 心理の森


シンリズム「心理の森」

ごく一部の層に愛されそうなキャラだね。

逆に、どこがいいのか全くわからんwっていう男子多数な感じ。

なんか、これもまた観ていてこそばゆくなるPVだね。

疲れたときにラジオで聞きたい曲。癒しだな。

 

あ、気がつけば男子ばっかり。

最近はあんまり女子のシンガーさんでお気に入りの人がいないのよね。

あ!いいね!って思っても、すぐいなくなっちゃうしな。

 

この人達も、活動続けてくれると良いな〜。

 

 

 

 

 

 

藤原さくら


藤原さくら「Ellie」

 

ひっさびさの更新。久々の日本人。

ドラマ主演でも話題の藤原さくらちゃん。

 

前から声いいなぁ、顔も可愛いなぁ、と思っていました。

 

この曲は今よりずっと男前な印象。カワイイ、カワイイに走らずに、

いくつになっても変わらない、こういうクールな印象のままでいてほしいな。

日本語の歌詞だと、未熟さ、幼さが前面にたってしまうけど、

めちゃめちゃ歌がうまいのだから、もっとおすまししてていいのになぁ〜。

などど思ってしまいます。

 

いずれにしても、将来が楽しみなアーティストです。

Years & Years - Desire


Years & Years - Desire - YouTube

 

iMusic のおかげで、すごい勢いで私の中にいろんな音楽取り込んでます。

なかでも最近のお気に入りは

Years & Years - Desire

です。

音メモ的には久々の男性ヴォーカルw

 

自由に曲を取り出して聴けるようになったのはうれしいかぎり、だけど、

私のケータイに後どれぐらいダウンロードしてよいものか。

まぁ、まずはやってみないとってことで、この曲を入れてみたわけです。

電車でも聞けます。

ダウンロードしなくても、いつでもどこでも聞けたら、、

それが理想だけどなぁ。

Lorde royals

今日は、iPhoneからの投稿。

Lorde royals

http://youtu.be/nlcIKh6sBtc

動画、ちゃんと貼れたかな。

以下、Wikipedia より。

エラ・マリヤ・ラニ・イェリッチ=オコナーElla Marija Lani Yelich-O'Connor1996年11月7日 - )は、ロード(Lorde)の名で知られるニュージーランドシンガーソングライター[1]。13歳でユニバーサルミュージックと契約。2013年のデビューシングル「ロイヤルズ」(Royals)は、全米・全英のシングルチャートの首位に君臨した。第56回グラミー賞で最優秀楽曲賞、最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス賞を授与された。イェリッチ=オコナーが影響を受けた作家はレイモンド・カーヴァー、音楽家にはジェイムス・ブレイク[2]

Royals

Royals

  • Lorde
  • Pop
  • ¥250

なるほど、ニュージーランドのコだったのね。

この曲は、大好きな映画「ハンガーゲーム」の挿入歌みたいです。

Everybody Wants To Rule the World

Everybody Wants To Rule the World

  • Lorde
  • Soundtrack
  • ¥250

チャーチズ☆

チャーチズ(Chvrches/CHVRCHES/CHVRCHΞS)は、イギリスのスコットランドグラスゴー出身のエレクトロポップ・バンド。

Church = 教会。これを複数形にすればChurchesだけど、なぜVで表記?それは検索にひっかからないため!…とみんないっているけど、実はLiesをリリースするまで、Churchesが検索にひっかかりやすいことなんて全く思いもしなかったらしいです。そこでアルバムのアートワークを手掛けているエイミーが既にアートワークでChurchesをVで表記していたことに気づき、じゃあそっちで!!となったそう。
以下うんちく→

ボーカルの女の子
Lauren Mayberry
ローレン・メイベリー
めちゃかわいい。
http://matome.naver.jp/odai/2137899173896496201

ひっさびさの更新でした!

 Bibio - À tout à l'heure

フランス語かぁ。よく知らないけど
ラジオで耳に残った曲。
最近は気持ちに少しゆとりがあるので、気になったら即効Shazamでメモを取ります。

余韻がすてきなメロディ。う〜ん。うっとり。